ちまたでは、つい先ごろまで故マイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」が話題を呼んでいましたね。
この映画ではマイケル自身のパフォーマンスが健在であることをうかがわせましたね。
しかし、ギターを志す者としては、共演した女性ギタリスト、オリアンティに注目しなければなりません(笑)。
オリアンティはこの「THIS IS IT」にリード・ギタリストとして参加しました。
美しいブロンドヘアーをなびかせながらマイケルの横で堂々とギターをかき鳴らすその姿はとってもカッコいい!
彼女は先月には、同DVDの発売を記念して日本にも来日したそうですが、世界的に人気が沸騰しているのもうなずけます。
その愛くるしいルックスとはうらはらの、腹の底に響き渡るような音をつむぎだすオリアンティのエレキギターの迫力には圧倒されるものがあります。
これまでアコースティック路線が中心だった僕のギター生活ですが、久しぶりにエレキギター(オリアンティ?)の魅力にもはまってしまいそうです。
オリアンティとマイケル・ジャクソンの共演
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オリアンティの最新アルバムはこちらです。
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バンド活動のスタートからライブ活動までを詳しく解説するバンド活動ガイドサイト
]]>先週日曜日、持っていた長渕剛のギター弾き語り集という分厚い楽譜とか、初心者向けのギター教則DVD2枚を神田神保町(東京)の古本屋さんに売りに行ってきました。
神田神保町にはいろいろな古本屋さんが軒を並べている有名なところで、そのなかに音楽専門の古本屋さんがあるんです。
古本を売るとき、チェーン店のブッ○・オフに持っていくというお手軽な方法もあるのですが、ある程度の専門の古本屋に持っていくと比較的高く買い取ってくれそうでしたので・・・。
行ったのは神保町の三省堂書店の裏手の雑居ビルの3階にあるロックオンキングというお店です。
(ご参考までに、ロックオンキングのホームページ http://www.rockonking.com/ )
このお店、店内はかなり狭かったのですが、ロック系の楽譜や雑誌を中心に所狭しと古本が並べられています。
お店の方の雰囲気も悪くありません。
買い取っていただいた長渕剛の弾き語り集その他含めて、値段は1500円でした。
買い取り価格としてはまあまあ良い値段ではないかと思います。
この神保町からちょっと足を伸ばすと、ギター関係のお店が固まっている御茶ノ水があります。
新品、中古ギターだけではなく、楽譜なども古本として売られています。
こういうお店をじっくりと探検していけば、思わぬ掘り出し物も見つかるかもしれませんね。
メンバーどうしでギターを仮想的にコレクションしあうコミュニティサイトです。
あなたの愛するギターや機材の画像を登録してください。そして、他のメンバーのギターやアンプの画像をたくさんコレクションして、バーチャル ギターコレクターになってください。
管理人BB-SHINさんがギターを練習していく上で分からなかった事、知りたかった事を掲載しています。
ブルースの楽しさをギター初心者の方にも知って欲しいと思っています。
「Next Stage 」(旬の人のステキな話、届けます)という連載で、村治佳織さんがギターを始めたきっかけや、フランス留学の思い出、強い影響を受けたスペイン滞在のことなどがインタビュー形式で書かれていました。

「ヤマハミュージックオンライン・・・インターネットを使って自宅にて受講できる、新しいオンラインスタイルの音楽レッスン」
(ネットでギターのレッスン? そんなことできるの??)
半信半疑で中身を見てみると、なかなか内容濃そうじゃないですか!
ギター教室が近くにない・・・。
ギター教室が近くにあっても時間が合わない・・・。
身近にギターをやっている人もいない・・・。
ギターを教わりたくてもそれができないという方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
かくいう僕も最初の数ヶ月はギター教室に通っていましたが、やめてしまってからは一人さみしくギターを学んでいます。

せっかくギターを始めてみたけど、一人でやっていると、自分のやり方はほんとうにこれでいいのか、なんて思ってしまいますよね。
コンサート会場は、新宿から都営新宿線で一つ目の初台という駅からすぐの東京オペラシティコンサートホールです。
天井がとても高くて教会を思わせるホールです。
今回のコンサートの内容は、村治佳織さんのソロ・コンサートではなく、男女混声合唱とのコラボレーションです。
内容は、まぁGOOD。
コンサート終了後、村治佳織さんのサイン会で直筆サインをもらえて、感激の1日になりました。

これからエレキギターを始めようと思っている初心者の方へ捧げる、ギター講座のサイトです。
]]>11月17日に開催される今回のギターリサイタルは彼女の新しいCD『ライア&ソネット』のリリースを記念して開かれるものです。
村治佳織さんのコンサートに行くのは久しぶり。
いまからとても楽しみです。
ギターのコンサートに行くとき、僕は「できるだけ前の座席を確保する」ことを一大鉄則にしています。
これは、これまで何回かギターのコンサートに行って得た経験によるものです。

ギターの日々の練習のなかでちょっとずつでもFコードのために時間を割いてあげましょう。
Fコードは慣れないうちは人差し指がすぐ痛くなって練習もままならないこともあるものです。
あせらず、無理をせず、ちょっとずつ前進していきましょう。
]]>エレキギターの初心者ブログです。管理人さんお二人で運営されています。
お二人の体験をもとに、オススメ練習を紹介してます。
たとえちゃんとFコードの指のかたちをつくって弦を押さえているつもりでも、特に1弦、2弦、6弦はなかなかちゃんと音が出てくれません。
この1弦、2弦、6弦は、すべて人差し指で押さえる弦です。
つまり、人差し指がちゃんと弦を押さえられるかどうか、これがFコードをきれいに弾けるようになるポイントになるのではないかと思います。

Fコードは、コードの中でも押さえ方が特に難しいコードとして知られています。
Fコードができなくてギターをやめてしまったという方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
かくいう僕もこのFコードには悪戦苦闘しました。

「村冶佳織 生命の色彩・原色の響き コスタリカ 」です。
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このDVDは、南米コスタリカの自然をバックに村治佳織さんがギターを奏でるという内容です。